「無言館」の窪嶋誠一郎さんの話を聞いて以来、様々な学びがありました。不登校の子や地域の子たちとの夜のランニングの給水ポイント・中華料理店の店主と別所温泉・常楽時の副住職が親友、手配して下さった宿泊先が由緒ある柏谷別荘。この10月からクランクインし、来秋公開予定の神山征二郎監督「草の乱」の時代背景(テーマは、秩父事件)。関東で公演中の青年劇場「銃口」では綴り方教育で豊かな教育をしていた人たちが天下の悪法「治安維持法」で弾圧。国立二小では、「日の丸・君が代」強制反対の意思をリボンを身につけたということで、処分。やはり解決策は、「子どもの権利条約」である事を一昨日、福田雅章教授からのお話で一層深まりました。深化・進化で革新化の道を。ちょっと硬すぎる書き込みでしたでしょうか?11月中に、お邪魔したいです。
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